aisu – Japanese verb conjugation

Japanese verb forms of aisu

Verb class

Godan

Glossary lookup

aisu
あいす
愛す

Nonpast Indicative

Affirmative

Plainaisu
Politeaishimasu

Negative

Plainaisanai
Politeaishimasen'

Affirmative

Plainあいす
Politeあいします

Negative

Plainあいさない
Politeあいしません

Affirmative

Plain愛す
Polite愛します

Negative

Plain愛さない
Polite愛しません

Past Indicative

Affirmative

Plainaishita
Politeaishimashita

Negative

Plainaisanakatta
Politeaishimasen' deshita

Affirmative

Plainあいした
Politeあいしました

Negative

Plainあいさなかゝた
Politeあいしません でした

Affirmative

Plain愛した
Polite愛しました

Negative

Plain愛さなかゝた
Polite愛しません でした

Volitional

Affirmative

Plainaisou
Politeaishimashou

Negative

Plainaisumai
Politeaishimasumai

Affirmative

Plainあいそう
Politeあいしましょう

Negative

Plainあいすまい
Politeあいしますまい

Affirmative

Plain愛そう
Polite愛しましょう

Negative

Plain愛すまい
Polite愛しますまい

Presumptive

Affirmative

Plainaisu darou
Politeaisu deshou

Negative

Plainaisanai darou
Politeaisanai deshou

Affirmative

Plainあいす だろう
Politeあいす でしょう

Negative

Plainあいさない だろう
Politeあいさない でしょう

Affirmative

Plain愛す だろう
Polite愛す でしょう

Negative

Plain愛さない だろう
Polite愛さない でしょう

Past Presumptive

Affirmative

Plainaishita darou
Politeaishita deshou

Negative

Plainaisanakatta darou
Politeaisanakatta deshou

Affirmative

Plainあいした だろう
Politeあいした でしょう

Negative

Plainあいさなかゝた だろう
Politeあいさなかゝた でしょう

Affirmative

Plain愛した だろう
Polite愛した でしょう

Negative

Plain愛さなかゝた だろう
Polite愛さなかゝた でしょう

Continuative (te-form)

Affirmative

Polite Iaishite
Politeaishimashite

Negative

Polite Iaisanai de
Polite IIaisanakute
Politeaishimasen' de

Affirmative

Polite Iあいして
Politeあいしまして

Negative

Polite Iあいさない で
Polite IIあいさなくて
Politeあいしません で

Affirmative

Polite I愛して
Polite愛しまして

Negative

Polite I愛さない で
Polite II愛さなくて
Polite愛しません で

Continuative (ren'youkei)

Affirmative

aishi

Affirmative

あいし

Affirmative

愛し

Progressive

Affirmative

aishite iru

Affirmative

あいして いる

Affirmative

愛して いる

Imperative

Affirmative

Abruptaise
Plainaishinasai

Negative

Abruptaisuna
Plainaishinasaru na

Affirmative

Abruptあいせ
Plainあいしなさい

Negative

Abruptあいすな
Plainあいしなさる な

Affirmative

Abrupt愛せ
Plain愛しなさい

Negative

Abrupt愛すな
Plain愛しなさる な

Request

Affirmative

Polite Iaishite kudasai
Polite IIoaishi kudasai
Honorificoaishi nasaimase

Negative

Polite Iaisanai de kudasai
Honorificoaishi nasaimasu na

Affirmative

Polite Iあいして ください
Polite IIおあいし ください
Honorificおあいし なさいませ

Negative

Polite Iあいさない で ください
Honorificおあいし なさいます な

Affirmative

Polite I愛して ください
Polite IIお愛し ください
Honorificお愛し なさいませ

Negative

Polite I愛さない で ください
Honorificお愛し なさいます な

Provisional

Affirmative

aiseba

Negative

aisanakereba

Affirmative

あいせば

Negative

あいさなければ

Affirmative

愛せば

Negative

愛さなければ

Conditional

Affirmative

Plainaishitara
Politeaishimashitara

Negative

Plainaisanakattara
Politeaishimasen' deshitara

Affirmative

Plainあいしたら
Politeあいしましたら

Negative

Plainあいさなかゝたら
Politeあいしません でしたら

Affirmative

Plain愛したら
Polite愛しましたら

Negative

Plain愛さなかゝたら
Polite愛しません でしたら

Alternative

Affirmative

Plainaishitari
Politeaishimashitari

Negative

Plainaisanakattari
Politeaishimasen' deshitari

Affirmative

Plainあいしたり
Politeあいしましたり

Negative

Plainあいさなかゝたり
Politeあいしません でしたり

Affirmative

Plain愛したり
Polite愛しましたり

Negative

Plain愛さなかゝたり
Polite愛しません でしたり

Potential

Affirmative

aiseru

Affirmative

あいせる

Affirmative

愛せる

Passive / Respectful

Affirmative

aisareru

Affirmative

あいされる

Affirmative

愛される

Causative

Affirmative

aisaseru

Affirmative

あいさせる

Affirmative

愛させる

Causative Passive

Affirmative

aisaserareru

Affirmative

あいさせられる

Affirmative

愛させられる

Honorific

Affirmative

Infinitive Ioaishi ni naru
Infinitive IIoaishi nasaru

Affirmative

Infinitive Iおあいし に なる
Infinitive IIおあいし なさる

Affirmative

Infinitive Iお愛し に なる
Infinitive IIお愛し なさる

Humble

Affirmative

Infinitive Ioaishi suru
Infinitive IIoaishi itasu

Affirmative

Infinitive Iおあいし する
Infinitive IIおあいし いたす

Affirmative

Infinitive Iお愛し する
Infinitive IIお愛し いたす

Kanji

The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.

Translations

Additional Information

Godan

Sample Sentences

  • [...] 言者のうちなるサウル(註 サムエル記から。本章末尾註も参照)を見るみたいな、そんな顔はしないでくれ。あいつはわたしと違って酒を飲まなかったよ。飲んでいればもっとましな人間になっていたかも知れんがね」オルガン奏者はまたずんぐりした瓶に手を伸ばした。「酒を飲んでいたら彼女に迷惑をかけることも減っていただろう。ところがいつも借金してトラブルに巻きこまれ、避難場所に帰るように妹のところへ帰ってくる。彼女に愛されていることを知っていたのだな。彼は頭がよかった。今風にいえば切れる男だった。しかし水みたいに落ち着きがなく、辛抱がきかないのだ。彼は妹にたかるつもりはなかったと思う。たかっていることに気がついてもいなかっただろう。しかしやっていることはそういうことだったのさ。彼は何度も旅に出た。どこに行くのか誰も知らない。もっとも何を探しているのかはよく知っていたがね。あるときは二ヶ月、あるときは二年間いなくな [...] (The Nebuly Coat)
  • 「彼は雲形紋章とどういう関係があったんです?どうしてブランダマー家の一員だと思いこんだのですか」 「ああ、今はその話はしたくないよ」オルガン奏者は言った。「もしかしたら、わたしはとっくにしゃべりすぎているのかも知れない。わたしが何か言ったなどと、ミス・ジョウリフに悟られないようにしてくれよ。彼女はマイケル・ジョウリフの実の子供だ――唯一の子供だ――しかし彼女は腹違いの兄をとても愛していて、彼のいかれた振る舞いを人にからかわれるのがいやなのさ。もちろんカランの口さがない連中は彼のことでいろいろな噂話をする。その都度、ますます髪が白くなり、狂気じみた表情になって彼が戻ってくると、連中は『雲形じいさん』と彼のことを呼び、ガキどもは道で彼に会うとお辞儀をし『お早うございます、ブランダマー卿』とやるんだ。彼の話はたっぷり聞く機会があるだろう。可哀想な妹にとっちゃあ、耐えられないくらい [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] どもに胸を張ってみせてやれ』。マーチンの借金も『売れ』と言う。ムク鳥の雛みたいに大きな口を開けて彼女のまわりに群がり、『売って俺たちを満足させてくれ』と言うのさ。『いけない』と自尊心は言う。『売ってはいけない。家のなかに油絵があることは、立派な社会的地位を示すしるしなのだから』。『いけないわ』と家族への愛着が言い、彼女が子供だった頃の妙に甲高い小さな声が『売らないで。可哀想なお父さんがどんなに絵を愛していたか、愛しいマーチンがどんなに大切にしていたか、覚えてないの』と言う。『愛しいマーチン』か――ふん!マーチンは六十年間、彼女にとって疫病神でしかなかった。しかし女は身内のものが死ぬと聖者の列に加えてしまうんだよ。きみは信心深いと言われている女が悪人をこっぴどくののしるのを聞いたことがないかい。ところが彼女の夫や兄弟が死ぬと、生前どんなにろくでもない人生を送ったとしても、彼女は非難しないのさ。愛 [...] (The Nebuly Coat)
  • このような事態はミス・ジョウリフを大いに悲しませた。彼女は姪を愛し、崇拝にも似た気持ちすら持っていたのだが、同時に彼女は非常に良心的で、子供は何よりもまず親を敬うべきだということを忘れなかった。そういうわけで彼女は、アナスタシアがマーチンより自分に愛着を覚えていることを悲しまなければならないと考えたのだ。姪が誰よりも自分を愛しているということに、しかるべき不満を抱けないことがあったとしても、そんな自分の心の弱さを償うために彼女は姪といっしょにいる機 [...] (The Nebuly Coat)
  • このような事態はミス・ジョウリフを大いに悲しませた。彼女は姪を愛し、崇拝にも似た気持ちすら持っていたのだが、同時に彼女は非常に良心的で、子供は何よりもまず親を敬うべきだということを忘れなかった。そういうわけで彼女は、アナスタシアがマーチンより自分に愛着を覚えていることを悲しまなければならないと考えたのだ。姪が誰よりも自分を愛しているということに、しかるべき不満を抱けないことがあったとしても、そんな自分の心の弱さを償うために彼女は姪といっしょにいる機会を犠牲にし、チャンスがあれば彼女を父親と二人きりで過ごさせようと努力した。真の基盤がないところに愛情を生じさせようとする努力が永遠に不毛であるように、それは無駄な努力に終わった。マーチンは娘と一緒にいることにうんざりした。彼は一人でいることを好み、彼女を料理と掃除と繕いをす [...] (The Nebuly Coat)
  • かつてこの教会には優れた楽譜集を買う余裕があった。ボイ(註 十八世紀英国の作曲家)の初版申しこみリストには――その人数の少なさにボイ博士が猛烈な屈辱を感じるリストだが――「カラン大聖堂主任司祭兼創設会員(六部)」という記載が今でも見られる。ミスタ・シャーノールは硫酸紙で装丁され、最大限余白をたっぷり取った、偉大なボイの楽譜をこよなく愛した。ページをめくるときの乾いた音も大好きだったし、簡略譜のように一度に九つの五線が読める、古風な音部記号も大好きだった。彼は記憶を確かめるために、一週間の曲目一覧を見た――ワイズ作曲「わが栄えよ、醒めよ」。いや、これは第二巻じゃなくて第三巻に載っているやつだ。間違った巻を取り出したぞ――この楽譜集はよく知っているのに何をしているんだ。背表紙の子牛の粗革がぼろぼろだ!さびのような赤い革くずが彼の外套 [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] ただけでこんなふうに悦ぶのだから。そうか、彼女は僕を頼っているのか。僕のことを守護者と思っているのだ。太くもない二の腕の筋肉が外套の袖の下ではち切れんばかりに盛り上がった。この二本の腕が愛する人をあらゆる悪から守るのだ。ペルセウス、サー・ギャラハド、コフェチュア王の姿が目の前をよぎった。彼はもう少しでミス・ユーフィミアに大声でこう言いそうになった。「ご心配には及びません。わたしはあなたの姪御さんを愛しています。わたしは身を屈め、彼女をわたしの王座につけてさしあげます。彼女に触れようとする者は、まずわたしを倒さなければならないでしょう」と。しかし躊躇する良識が彼の袖を引っ張った。この重大な一歩を踏み出す前に母親と相談しなければならない。 (The Nebuly Coat)
  • 彼女はもう一度、一緒に謎を、それも読み解き得ない謎を読み解きましょうという誘いを見て笑った。彼女の将来に備えたいなどと言っているが、その熱心な願いに含まれる恩着せがましい態度は、彼女自身、将来に備えてしっかりした考えを持っていただけにいっそう嫌らしく思えた。自分が家を離れないのはただ叔母を愛しているからだ、と彼女は何度も自分に言い聞かせていた。ミス・ジョウリフに「何か」があったら、彼女はすぐ自分で生計を立てるつもりだった。そうした際に役立ちそうな自分のたしなみを彼女はしばしば数え上げた。彼女は優れた学校で――やや一貫性に欠け、途中で中断したとはいうものの――教育を受けている。本をむさぼるように読み、イギリス文学、とりわけ小説の大家については深い知識を持っている。ピアノとバイオリンの腕前 [...] (The Nebuly Coat)
  • ミセス・ウエストレイはアナスタシアが嫁に来なかったことをさんざん罵倒したが、心の中ではそういう結果に終わったことを大喜びしていた。ウエストレイは正直なところ喜ぶべきなのか悲しむべきなのか分からなかった。彼は自分がアナスタシアを深く愛しており、この愛は彼女を悪から守ろうとする騎士道的な志によって崇高なものにまで昇華されていると信じていた。しかし見逃すことができないのは、この不幸な出来事のおかげで、少なくとも下宿の女主人の姪と結婚するという、前代未聞の事態は避けられたのだということである。彼は自分が心から深く悲しんでいると思いこもうとしたが、結局のところ悔しさと屈辱が彼の気持ちの大部分を占めているのではないかとも思われた。他にも考 [...] (The Nebuly Coat)
  • 過去一年間、カランの退屈さ加減はますます彼女を押しひしいだ。もっと広い世界で生活すること、そして理解されることを彼女は求めていた。どれほど本人がそのような欲望に無自覚だったにしろ、彼女は彼女の年頃の、背が高くて器量のよい娘が求めて当然のものを求めていた。自分を讃え、愛してくれる人を求めていた。ロマンスを紡ぐことのできる相手を求めていた。 ~~~ ローズ・アンド・ストーレイの共同経営者は彼女が必要としているものを察知したのか、それを補ってやろうとした。ドレスの垂れ具合がいいなどと、むかむかするようなお世辞を並べたものだから、ベルヴュー・ロッジが借金で手足もろともローズ・アンド・ストーレイに縛られているのでなければ二度と店には入らないところだった。この店は服地店であ [...] (The Nebuly Coat)