Glossary lookup
aisu
あいす
愛す
Nonpast Indicative
Affirmative
| Plain | aisu |
| Polite | aishimasu |
Negative
| Plain | aisanai |
| Polite | aishimasen' |
Past Indicative
Affirmative
| Plain | aishita |
| Polite | aishimashita |
Negative
| Plain | aisanakatta |
| Polite | aishimasen' deshita |
Negative
| Plain | あいさなかゝた |
| Polite | あいしません でした |
Negative
| Plain | 愛さなかゝた |
| Polite | 愛しません でした |
Volitional
Affirmative
| Plain | aisou |
| Polite | aishimashou |
Negative
| Plain | aisumai |
| Polite | aishimasumai |
Presumptive
Affirmative
| Plain | aisu darou |
| Polite | aisu deshou |
Negative
| Plain | aisanai darou |
| Polite | aisanai deshou |
Affirmative
| Plain | あいす だろう |
| Polite | あいす でしょう |
Negative
| Plain | あいさない だろう |
| Polite | あいさない でしょう |
Affirmative
| Plain | 愛す だろう |
| Polite | 愛す でしょう |
Negative
| Plain | 愛さない だろう |
| Polite | 愛さない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
| Plain | aishita darou |
| Polite | aishita deshou |
Negative
| Plain | aisanakatta darou |
| Polite | aisanakatta deshou |
Affirmative
| Plain | あいした だろう |
| Polite | あいした でしょう |
Negative
| Plain | あいさなかゝた だろう |
| Polite | あいさなかゝた でしょう |
Affirmative
| Plain | 愛した だろう |
| Polite | 愛した でしょう |
Negative
| Plain | 愛さなかゝた だろう |
| Polite | 愛さなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
| Polite I | aishite |
| Polite | aishimashite |
Negative
| Polite I | aisanai de |
| Polite II | aisanakute |
| Polite | aishimasen' de |
Affirmative
| Polite I | あいして |
| Polite | あいしまして |
Negative
| Polite I | あいさない で |
| Polite II | あいさなくて |
| Polite | あいしません で |
Negative
| Polite I | 愛さない で |
| Polite II | 愛さなくて |
| Polite | 愛しません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
aishi
Affirmative
あいし
Affirmative
愛し
Progressive
Affirmative
aishite iru
Affirmative
あいして いる
Affirmative
愛して いる
Imperative
Affirmative
| Abrupt | aise |
| Plain | aishinasai |
Negative
| Abrupt | aisuna |
| Plain | aishinasaru na |
Request
Affirmative
| Polite I | aishite kudasai |
| Polite II | oaishi kudasai |
| Honorific | oaishi nasaimase |
Negative
| Polite I | aisanai de kudasai |
| Honorific | oaishi nasaimasu na |
Affirmative
| Polite I | あいして ください |
| Polite II | おあいし ください |
| Honorific | おあいし なさいませ |
Negative
| Polite I | あいさない で ください |
| Honorific | おあいし なさいます な |
Affirmative
| Polite I | 愛して ください |
| Polite II | お愛し ください |
| Honorific | お愛し なさいませ |
Negative
| Polite I | 愛さない で ください |
| Honorific | お愛し なさいます な |
Provisional
Affirmative
aiseba
Negative
aisanakereba
Affirmative
あいせば
Negative
あいさなければ
Affirmative
愛せば
Negative
愛さなければ
Conditional
Affirmative
| Plain | aishitara |
| Polite | aishimashitara |
Negative
| Plain | aisanakattara |
| Polite | aishimasen' deshitara |
Negative
| Plain | あいさなかゝたら |
| Polite | あいしません でしたら |
Negative
| Plain | 愛さなかゝたら |
| Polite | 愛しません でしたら |
Alternative
Affirmative
| Plain | aishitari |
| Polite | aishimashitari |
Negative
| Plain | aisanakattari |
| Polite | aishimasen' deshitari |
Negative
| Plain | あいさなかゝたり |
| Polite | あいしません でしたり |
Negative
| Plain | 愛さなかゝたり |
| Polite | 愛しません でしたり |
Potential
Affirmative
aiseru
Affirmative
あいせる
Affirmative
愛せる
Passive / Respectful
Affirmative
aisareru
Affirmative
あいされる
Affirmative
愛される
Causative
Affirmative
aisaseru
Affirmative
あいさせる
Affirmative
愛させる
Causative Passive
Affirmative
aisaserareru
Affirmative
あいさせられる
Affirmative
愛させられる
Honorific
Affirmative
| Infinitive I | oaishi ni naru |
| Infinitive II | oaishi nasaru |
Affirmative
| Infinitive I | おあいし に なる |
| Infinitive II | おあいし なさる |
Affirmative
| Infinitive I | お愛し に なる |
| Infinitive II | お愛し なさる |
Humble
Affirmative
| Infinitive I | oaishi suru |
| Infinitive II | oaishi itasu |
Affirmative
| Infinitive I | おあいし する |
| Infinitive II | おあいし いたす |
Affirmative
| Infinitive I | お愛し する |
| Infinitive II | お愛し いたす |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like aisu
abakidasu,
abaredasu,
aburidasu,
afuredasu,
agehanasu,
aisu,
aitaisu,
aiwasu,
akashikurasu,
akasu,
akehanasu,
aketzupanasu,
akewatasu,
amanekusagasu,
amasu,
amayakasu,
amidasu,
araidasu,
arainagasu,
arainaosu, etc. (List truncated at 20 verbs)
Translations
Additional Information
Godan
Sample Sentences
-
[...] 言者のうちなるサウル(註 サムエル記から。本章末尾註も参照)を見るみたいな、そんな顔はしないでくれ。あいつはわたしと違って酒を飲まなかったよ。飲んでいればもっとましな人間になっていたかも知れんがね」オルガン奏者はまたずんぐりした瓶に手を伸ばした。「酒を飲んでいたら彼女に迷惑をかけることも減っていただろう。ところがいつも借金してトラブルに巻きこまれ、避難場所に帰るように妹のところへ帰ってくる。彼女に愛されていることを知っていたのだな。彼は頭がよかった。今風にいえば切れる男だった。しかし水みたいに落ち着きがなく、辛抱がきかないのだ。彼は妹にたかるつもりはなかったと思う。たかっていることに気がついてもいなかっただろう。しかしやっていることはそういうことだったのさ。彼は何度も旅に出た。どこに行くのか誰も知らない。もっとも何を探しているのかはよく知っていたがね。あるときは二ヶ月、あるときは二年間いなくな [...]
(The Nebuly Coat)
-
「彼は雲形紋章とどういう関係があったんです?どうしてブランダマー家の一員だと思いこんだのですか」 「ああ、今はその話はしたくないよ」オルガン奏者は言った。「もしかしたら、わたしはとっくにしゃべりすぎているのかも知れない。わたしが何か言ったなどと、ミス・ジョウリフに悟られないようにしてくれよ。彼女はマイケル・ジョウリフの実の子供だ――唯一の子供だ――しかし彼女は腹違いの兄をとても愛していて、彼のいかれた振る舞いを人にからかわれるのがいやなのさ。もちろんカランの口さがない連中は彼のことでいろいろな噂話をする。その都度、ますます髪が白くなり、狂気じみた表情になって彼が戻ってくると、連中は『雲形じいさん』と彼のことを呼び、ガキどもは道で彼に会うとお辞儀をし『お早うございます、ブランダマー卿』とやるんだ。彼の話はたっぷり聞く機会があるだろう。可哀想な妹にとっちゃあ、耐えられないくらい [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] どもに胸を張ってみせてやれ』。マーチンの借金も『売れ』と言う。ムク鳥の雛みたいに大きな口を開けて彼女のまわりに群がり、『売って俺たちを満足させてくれ』と言うのさ。『いけない』と自尊心は言う。『売ってはいけない。家のなかに油絵があることは、立派な社会的地位を示すしるしなのだから』。『いけないわ』と家族への愛着が言い、彼女が子供だった頃の妙に甲高い小さな声が『売らないで。可哀想なお父さんがどんなに絵を愛していたか、愛しいマーチンがどんなに大切にしていたか、覚えてないの』と言う。『愛しいマーチン』か――ふん!マーチンは六十年間、彼女にとって疫病神でしかなかった。しかし女は身内のものが死ぬと聖者の列に加えてしまうんだよ。きみは信心深いと言われている女が悪人をこっぴどくののしるのを聞いたことがないかい。ところが彼女の夫や兄弟が死ぬと、生前どんなにろくでもない人生を送ったとしても、彼女は非難しないのさ。愛 [...]
(The Nebuly Coat)
-
このような事態はミス・ジョウリフを大いに悲しませた。彼女は姪を愛し、崇拝にも似た気持ちすら持っていたのだが、同時に彼女は非常に良心的で、子供は何よりもまず親を敬うべきだということを忘れなかった。そういうわけで彼女は、アナスタシアがマーチンより自分に愛着を覚えていることを悲しまなければならないと考えたのだ。姪が誰よりも自分を愛しているということに、しかるべき不満を抱けないことがあったとしても、そんな自分の心の弱さを償うために彼女は姪といっしょにいる機 [...]
(The Nebuly Coat)
-
このような事態はミス・ジョウリフを大いに悲しませた。彼女は姪を愛し、崇拝にも似た気持ちすら持っていたのだが、同時に彼女は非常に良心的で、子供は何よりもまず親を敬うべきだということを忘れなかった。そういうわけで彼女は、アナスタシアがマーチンより自分に愛着を覚えていることを悲しまなければならないと考えたのだ。姪が誰よりも自分を愛しているということに、しかるべき不満を抱けないことがあったとしても、そんな自分の心の弱さを償うために彼女は姪といっしょにいる機会を犠牲にし、チャンスがあれば彼女を父親と二人きりで過ごさせようと努力した。真の基盤がないところに愛情を生じさせようとする努力が永遠に不毛であるように、それは無駄な努力に終わった。マーチンは娘と一緒にいることにうんざりした。彼は一人でいることを好み、彼女を料理と掃除と繕いをす [...]
(The Nebuly Coat)
-
かつてこの教会には優れた楽譜集を買う余裕があった。ボイ(註 十八世紀英国の作曲家)の初版申しこみリストには――その人数の少なさにボイ博士が猛烈な屈辱を感じるリストだが――「カラン大聖堂主任司祭兼創設会員(六部)」という記載が今でも見られる。ミスタ・シャーノールは硫酸紙で装丁され、最大限余白をたっぷり取った、偉大なボイの楽譜をこよなく愛した。ページをめくるときの乾いた音も大好きだったし、簡略譜のように一度に九つの五線が読める、古風な音部記号も大好きだった。彼は記憶を確かめるために、一週間の曲目一覧を見た――ワイズ作曲「わが栄えよ、醒めよ」。いや、これは第二巻じゃなくて第三巻に載っているやつだ。間違った巻を取り出したぞ――この楽譜集はよく知っているのに何をしているんだ。背表紙の子牛の粗革がぼろぼろだ!さびのような赤い革くずが彼の外套 [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] ただけでこんなふうに悦ぶのだから。そうか、彼女は僕を頼っているのか。僕のことを守護者と思っているのだ。太くもない二の腕の筋肉が外套の袖の下ではち切れんばかりに盛り上がった。この二本の腕が愛する人をあらゆる悪から守るのだ。ペルセウス、サー・ギャラハド、コフェチュア王の姿が目の前をよぎった。彼はもう少しでミス・ユーフィミアに大声でこう言いそうになった。「ご心配には及びません。わたしはあなたの姪御さんを愛しています。わたしは身を屈め、彼女をわたしの王座につけてさしあげます。彼女に触れようとする者は、まずわたしを倒さなければならないでしょう」と。しかし躊躇する良識が彼の袖を引っ張った。この重大な一歩を踏み出す前に母親と相談しなければならない。
(The Nebuly Coat)
-
彼女はもう一度、一緒に謎を、それも読み解き得ない謎を読み解きましょうという誘いを見て笑った。彼女の将来に備えたいなどと言っているが、その熱心な願いに含まれる恩着せがましい態度は、彼女自身、将来に備えてしっかりした考えを持っていただけにいっそう嫌らしく思えた。自分が家を離れないのはただ叔母を愛しているからだ、と彼女は何度も自分に言い聞かせていた。ミス・ジョウリフに「何か」があったら、彼女はすぐ自分で生計を立てるつもりだった。そうした際に役立ちそうな自分のたしなみを彼女はしばしば数え上げた。彼女は優れた学校で――やや一貫性に欠け、途中で中断したとはいうものの――教育を受けている。本をむさぼるように読み、イギリス文学、とりわけ小説の大家については深い知識を持っている。ピアノとバイオリンの腕前 [...]
(The Nebuly Coat)
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ミセス・ウエストレイはアナスタシアが嫁に来なかったことをさんざん罵倒したが、心の中ではそういう結果に終わったことを大喜びしていた。ウエストレイは正直なところ喜ぶべきなのか悲しむべきなのか分からなかった。彼は自分がアナスタシアを深く愛しており、この愛は彼女を悪から守ろうとする騎士道的な志によって崇高なものにまで昇華されていると信じていた。しかし見逃すことができないのは、この不幸な出来事のおかげで、少なくとも下宿の女主人の姪と結婚するという、前代未聞の事態は避けられたのだということである。彼は自分が心から深く悲しんでいると思いこもうとしたが、結局のところ悔しさと屈辱が彼の気持ちの大部分を占めているのではないかとも思われた。他にも考 [...]
(The Nebuly Coat)
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過去一年間、カランの退屈さ加減はますます彼女を押しひしいだ。もっと広い世界で生活すること、そして理解されることを彼女は求めていた。どれほど本人がそのような欲望に無自覚だったにしろ、彼女は彼女の年頃の、背が高くて器量のよい娘が求めて当然のものを求めていた。自分を讃え、愛してくれる人を求めていた。ロマンスを紡ぐことのできる相手を求めていた。 ~~~ ローズ・アンド・ストーレイの共同経営者は彼女が必要としているものを察知したのか、それを補ってやろうとした。ドレスの垂れ具合がいいなどと、むかむかするようなお世辞を並べたものだから、ベルヴュー・ロッジが借金で手足もろともローズ・アンド・ストーレイに縛られているのでなければ二度と店には入らないところだった。この店は服地店であ [...]
(The Nebuly Coat)