au – Japanese verb conjugation

Japanese verb forms of au

Verb class

Godan

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au
あう
会う; 合う

Nonpast Indicative

Affirmative

Plainau
Politeaimasu

Negative

Plainawanai
Politeaimasen'

Affirmative

Plainあう
Politeあいます

Negative

Plainあわない
Politeあいません

Affirmative

Plain会う; 合う
Polite会います; 合います

Negative

Plain会わない; 合わない
Polite会いません; 合いません

Past Indicative

Affirmative

Plainatta
Politeaimashita

Negative

Plainawanakatta
Politeaimasen' deshita

Affirmative

Plainあゝた
Politeあいました

Negative

Plainあわなかゝた
Politeあいません でした

Affirmative

Plain会ゝた; 合ゝた
Polite会いました; 合いました

Negative

Plain会わなかゝた; 合わなかゝた
Polite会いません でした; 合いません でした

Volitional

Affirmative

Plainaou
Politeaimashou

Negative

Plainaumai
Politeaimasumai

Affirmative

Plainあおう
Politeあいましょう

Negative

Plainあうまい
Politeあいますまい

Affirmative

Plain会おう; 合おう
Polite会いましょう; 合いましょう

Negative

Plain会うまい; 合うまい
Polite会いますまい; 合いますまい

Presumptive

Affirmative

Plainau darou
Politeau deshou

Negative

Plainawanai darou
Politeawanai deshou

Affirmative

Plainあう だろう
Politeあう でしょう

Negative

Plainあわない だろう
Politeあわない でしょう

Affirmative

Plain会う だろう; 合う だろう
Polite会う でしょう; 合う でしょう

Negative

Plain会わない だろう; 合わない だろう
Polite会わない でしょう; 合わない でしょう

Past Presumptive

Affirmative

Plainatta darou
Politeatta deshou

Negative

Plainawanakatta darou
Politeawanakatta deshou

Affirmative

Plainあゝた だろう
Politeあゝた でしょう

Negative

Plainあわなかゝた だろう
Politeあわなかゝた でしょう

Affirmative

Plain会ゝた だろう; 合ゝた だろう
Polite会ゝた でしょう; 合ゝた でしょう

Negative

Plain会わなかゝた だろう; 合わなかゝた だろう
Polite会わなかゝた でしょう; 合わなかゝた でしょう

Continuative (te-form)

Affirmative

Polite Iatte
Politeaimashite

Negative

Polite Iawanai de
Polite IIawanakute
Politeaimasen' de

Affirmative

Polite Iあゝて
Politeあいまして

Negative

Polite Iあわない で
Polite IIあわなくて
Politeあいません で

Affirmative

Polite I会ゝて; 合ゝて
Polite会いまして; 合いまして

Negative

Polite I会わない で; 合わない で
Polite II会わなくて; 合わなくて
Polite会いません で; 合いません で

Continuative (ren'youkei)

Affirmative

ai

Affirmative

あい

Affirmative

会い; 合い

Progressive

Affirmative

atte iru

Affirmative

あゝて いる

Affirmative

会ゝて いる; 合ゝて いる

Imperative

Affirmative

Abruptae
Plainainasai

Negative

Abruptauna
Plainainasaru na

Affirmative

Abruptあえ
Plainあいなさい

Negative

Abruptあうな
Plainあいなさる な

Affirmative

Abrupt会え; 合え
Plain会いなさい; 合いなさい

Negative

Abrupt会うな; 合うな
Plain会いなさる な; 合いなさる な

Request

Affirmative

Polite Iatte kudasai
Polite IIoai kudasai
Honorificoai nasaimase

Negative

Polite Iawanai de kudasai
Honorificoai nasaimasu na

Affirmative

Polite Iあゝて ください
Polite IIおあい ください
Honorificおあい なさいませ

Negative

Polite Iあわない で ください
Honorificおあい なさいます な

Affirmative

Polite I会ゝて ください; 合ゝて ください
Polite IIお会い ください; お合い ください
Honorificお会い なさいませ; お合い なさいませ

Negative

Polite I会わない で ください; 合わない で ください
Honorificお会い なさいます な; お合い なさいます な

Provisional

Affirmative

aeba

Negative

awanakereba

Affirmative

あえば

Negative

あわなければ

Affirmative

会えば; 合えば

Negative

会わなければ; 合わなければ

Conditional

Affirmative

Plainattara
Politeaimashitara

Negative

Plainawanakattara
Politeaimasen' deshitara

Affirmative

Plainあゝたら
Politeあいましたら

Negative

Plainあわなかゝたら
Politeあいません でしたら

Affirmative

Plain会ゝたら; 合ゝたら
Polite会いましたら; 合いましたら

Negative

Plain会わなかゝたら; 合わなかゝたら
Polite会いません でしたら; 合いません でしたら

Alternative

Affirmative

Plainattari
Politeaimashitari

Negative

Plainawanakattari
Politeaimasen' deshitari

Affirmative

Plainあゝたり
Politeあいましたり

Negative

Plainあわなかゝたり
Politeあいません でしたり

Affirmative

Plain会ゝたり; 合ゝたり
Polite会いましたり; 合いましたり

Negative

Plain会わなかゝたり; 合わなかゝたり
Polite会いません でしたり; 合いません でしたり

Potential

Affirmative

aeru

Affirmative

あえる

Affirmative

会える; 合える

Passive / Respectful

Affirmative

awareru

Affirmative

あわれる

Affirmative

会われる; 合われる

Causative

Affirmative

awaseru

Affirmative

あわせる

Affirmative

会わせる; 合わせる

Causative Passive

Affirmative

awaserareru

Affirmative

あわせられる

Affirmative

会わせられる; 合わせられる

Honorific

Affirmative

Infinitive Ioai ni naru
Infinitive IIoai nasaru

Affirmative

Infinitive Iおあい に なる
Infinitive IIおあい なさる

Affirmative

Infinitive Iお会い に なる; お合い に なる
Infinitive IIお会い なさる; お合い なさる

Humble

Affirmative

Infinitive Ioai suru
Infinitive IIoai itasu

Affirmative

Infinitive Iおあい する
Infinitive IIおあい いたす

Affirmative

Infinitive Iお会い する; お合い する
Infinitive IIお会い いたす; お合い いたす

Kanji

The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Kanji

Verbs conjugated like au

abarekuruu, aganau, agetsurau, aiarasou, aishiau, aitomonau, ajiwau, akeharau, akinau, aragau, arasoitatakau, arasou, arau, arekuruu, ariau, ategau, atsukau, au, awaseokonau, azakeriwarau, etc. (List truncated at 20 verbs)

Translations

Additional Information

Godan

Sample Sentences

  • [...] ている陽の光を受けて黒く浮かび上がり、建築家は補助アーチや狭間飾りの構造を、見取り図を前にしているかのように、楽々と見て取ることができた。日没は日暮れ時の陰鬱な帳を吹き払う夕陽のきらめきをもたらしはしなかったが、単調な灰色の空はまだ充分に明るく、熟練した目には窓の上部にいろいろな形の古いガラスがびっしり填めこまれているのが見えた。半透明の青や黄や赤が古いパッチワークのキルトのように、彩りよく混じり合っているのだ。窓の下の方、両脇の小窓は着色されておらず、幽霊のように白いままだった。しかし中間部の三つの小窓は十七世紀の鮮やかな茶色と紫色に満たされていた。この豊かな色のあちらこちらにメダイヨンが挿入されていて、どうやらそれぞれ聖書の一場面をあらわしているようだった。それぞれの小窓の上部、茨の下には紋章が描かれている。中間部分の上部が全体の構成の中心をなしていて、どうやら銀色の楯の表面を、海緑色の波 [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] フの他の所有物と一緒にオークションに出されたのだが、カランの人の趣味からは古すぎるとみなされ、入札者がなかったのだ。他方、ビーズマットとか毛糸刺繍マット、綿毛マット、ケースに入った蝋細工の果物、貝殻サルビアのかご、背中に梳毛《そもう》織物を張った椅子、おもてが梳毛織物のソファ用クッション、白銀葦をいっぱい生けた安物の花瓶二つ、プリズム状の飾りを付けた蝋燭立て二脚、これらはひどくウエストレイの趣味に合わなかった。昔から彼は自分の趣味こそは非の打ち所のない最高の趣味であると信じこんでいた。壁には数葉の写真がかかっていた――ブラック・フォレストの衣装を着た若きマーチン・ジョウリフのカラー写真、ボートチームの色あせた写真、何かの廃墟の前に立つ別のグループの写真。これはカリスベリ博物学同好会がウィドコウム修道院へ見学旅行したときのものである。その他には難破船とか雪崩を描いた、よく見かける油絵や、花瓶いっ [...] (The Nebuly Coat)
  • 自分の好意が充分に感謝されていると見て、彼はある夕方、お茶の時間近くに、女主人を呼んでベルヴュー・ロッジに住みつづける旨を伝えることにした。これからも部屋を借りることをはっきり目に見える形で示すため、彼は自分の趣味に合わない置物や、とりわけ食器棚の上にかかる大きな花の絵をはずすよう要求することに決めていた。 (The Nebuly Coat)
  • [...] 。ホメロスの詩の妻がありあわせの品を使って客にできるかぎりのもてなしをしたように、ミスタ・シャーノールは欠陥のあるオルガンと不出来な聖歌隊を最大限に活用していたのだ。彼は洗練された趣味とすぐれた資質の持ち主だった。歌声が穹窿天井におごそかに響き渡るのを聴けば、心の広い批評家ならかすれた声や空気漏れのする送風器やがたがたと鳴るトラッカーなど少しも気にせず、陽光と色ガラスと十八世紀音楽がむつまじく融け合った記憶を胸に抱いて帰るだろう。もしかしたら澄んだソプラノの声も彼の印象に残るかも知れない。ミスタ・シャーノールは少年聖歌隊の育成と歌の才能の発掘に定評があった。 (The Nebuly Coat)
  • アナスタシアは頭のてっぺんからつま先まで、早撮り写真のようにすばやく相手を一瞥した。「乞食」はカランのご婦人たちにとって常に嫌悪すべき対象で、そうした怪しい男に対して持つべき恐れは、叔母によってアナスタシア・ジョウリフにも植え付けられていた。さらに男の下宿人が家にいて、もしものことがあった場合、取っ組み合ってもらえるというときでなければ、相手がどんな口実を設けようと、決して見知らぬ人間を家に入れてはならないというのが、昔からこの家にずっとつづく規則だった。しかしちらりと見ただけで、最初の判断を確認するには充分だった――この方は間違いなく紳士だわ。紳士乞食なんてものはあり得ない。そこで彼女は「ええ、もちろん」と答えて、彼をミスタ・シャーノールの部屋に案内した。そこが一階にあったからである。 (The Nebuly Coat)
  • アナスタシアは叔母がブランダマー卿に面会すると思うといささかとまどいを覚えた。彼女はミス・ジョウリフの度を超した熱狂や、浴びせかけずにはいられないであろうお世辞、そして地位ある人への当然の敬意でしかないのに卑屈な追従と取られかねない賞賛のことばを思った。どういうわけかアナスタシアは自分の家族が賓客の目にできるだけ好ましく映ることを願い、一瞬、ミス・ジョウリフに、呼ばれるまではブランダマー卿に合う必要などまったくないと説得しようかと思った。しかし彼女には達観したところがあって、すぐに自分で自分の愚かしさを咎めた。ブランダマー卿がどう思おうとわたしには何の関係もないわ。お帰りになるとき、ドアを開けでもしないかぎり、再び会うことなんかありはしない。ありふれた下宿屋やその住人のことなど、彼は一顧だにしないだろうし、もしそんな詰まらぬことを考えることがあったとしても、あんなに賢い人なのだから、自分 [...] (The Nebuly Coat)
  • 朝食を並べるのにそのときほど時間がかかったことはなかったが、それでも例の手紙はつつましい燻製ニシンを覆うブリキ蓋の横に置いてあった(栄光がいかに無価値なものと隣り合っていることか)。哀れなミス・ジョウリフはウエストレイにことの重大さを正しく認識させようと部屋を出る前に最後の努力をした。 (The Nebuly Coat)
  • 重く濡れそぼった外套を玄関の掛け釘からはずした。これなら悪天候でも台なしになることはないな、なにしろとっくにすり切れて緑色になっているし、次の四半期の給料が出たらさっそく買い換えなければならないような代物なのだから。そう考えて彼は心の中でにやりとした。雨はまだ土砂降りだったが、出て行かずにはいられなかった。四つの壁は彼のいらだちを納めておくには狭すぎたし、外の自然の悲しさは彼の憂鬱な気分にぴったり合った。通りに面したドアをそっと閉め、神の手正面の半円形の階段を降りた。アナスタシアがはじめてブランダマー卿を見た、あの歴史的な夕方に、卿が降りていったのとまったく同じように。そのとき卿が振り返ったように、彼も家のほうを振り返ったが、光り輝く前者と違って彼には運がなかった。ウエストレイの部屋の窓は固く閉ざされ、誰の姿も見えなかったからだ。 (The Nebuly Coat)
  • もしかしたらもっと不本意な顔をするべきだったのかも知れないが、オルガン奏者はあっさり運命を受け入れ、数分後には他の人と同じように酒を飲み、煙草を吸っていた。酒は好みに合っていたし、すぐに暖かい部屋とアルコールが効き目をあらわし元気が戻ってきた。外套を掛け釘にかけると、雨水がしたたり落ちるほどずぶ濡れで、しかも水が服の中まで浸みていたので、主人が空のグラスのかわりに、二杯目を持ってきたときは、ためらうことなく当然のようにそれを受け取った。大酒杯は次から次へと取り替えられ、クレオールの女は相変わらず合間合間に歌い、一同は煙草を吸い酒を飲みつづけた。 (The Nebuly Coat)
  • 「ミスタ・ウエストレイ」と彼女は言った。「あんなもの放っておいてください。関わり合いになるのは止めましょう。わたし、ミスタ・シャーノールにも手を付けて欲しくなかったんです、あんなものには。おかげでこんなことになってしまって。もしかしたら天罰なのかも知れませんわ」――彼女は声を潜めて「天罰」と言った。中世の人間のように天は報復的で怒りっぽいと信じこみ、インクスタンドをひっくり返すことから下宿人の死まで、何か不運があれば、そこにその徴《しるし》を読み取ったのだ。「天罰なのかも知れませ [...] (The Nebuly Coat)