Glossary lookup
fumiireru
ふみいれる
踏み入れる
Nonpast Indicative
Affirmative
Plain | fumiireru |
Polite | fumiiremasu |
Negative
Plain | fumiirenai |
Polite | fumiiremasen' |
Negative
Plain | ふみいれない |
Polite | ふみいれません |
Negative
Plain | 踏み入れない |
Polite | 踏み入れません |
Past Indicative
Affirmative
Plain | fumiireta |
Polite | fumiiremashita |
Negative
Plain | fumiirenakatta |
Polite | fumiiremasen' deshita |
Negative
Plain | ふみいれなかゝた |
Polite | ふみいれません でした |
Negative
Plain | 踏み入れなかゝた |
Polite | 踏み入れません でした |
Volitional
Affirmative
Plain | fumiireyou |
Polite | fumiiremashou |
Negative
Plain | fumiiremai |
Polite | fumiiremasumai |
Affirmative
Plain | ふみいれよう |
Polite | ふみいれましょう |
Negative
Plain | ふみいれまい |
Polite | ふみいれますまい |
Affirmative
Plain | 踏み入れよう |
Polite | 踏み入れましょう |
Negative
Plain | 踏み入れまい |
Polite | 踏み入れますまい |
Presumptive
Affirmative
Plain | fumiireru darou |
Polite | fumiireru deshou |
Negative
Plain | fumiirenai darou |
Polite | fumiirenai deshou |
Affirmative
Plain | ふみいれる だろう |
Polite | ふみいれる でしょう |
Negative
Plain | ふみいれない だろう |
Polite | ふみいれない でしょう |
Affirmative
Plain | 踏み入れる だろう |
Polite | 踏み入れる でしょう |
Negative
Plain | 踏み入れない だろう |
Polite | 踏み入れない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
Plain | fumiireta darou |
Polite | fumiireta deshou |
Negative
Plain | fumiirenakatta darou |
Polite | fumiirenakatta deshou |
Affirmative
Plain | ふみいれた だろう |
Polite | ふみいれた でしょう |
Negative
Plain | ふみいれなかゝた だろう |
Polite | ふみいれなかゝた でしょう |
Affirmative
Plain | 踏み入れた だろう |
Polite | 踏み入れた でしょう |
Negative
Plain | 踏み入れなかゝた だろう |
Polite | 踏み入れなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
Polite I | fumiirete |
Polite | fumiiremashite |
Negative
Polite I | fumiirenai de |
Polite II | fumiirenakute |
Polite | fumiiremasen' de |
Affirmative
Polite I | ふみいれて |
Polite | ふみいれまして |
Negative
Polite I | ふみいれない で |
Polite II | ふみいれなくて |
Polite | ふみいれません で |
Affirmative
Polite I | 踏み入れて |
Polite | 踏み入れまして |
Negative
Polite I | 踏み入れない で |
Polite II | 踏み入れなくて |
Polite | 踏み入れません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
fumiire
Affirmative
ふみいれ
Affirmative
踏み入れ
Progressive
Affirmative
fumiirete iru
Affirmative
ふみいれて いる
Affirmative
踏み入れて いる
Imperative
Affirmative
Abrupt | fumiirero; fumiireyo |
Plain | fumiirenasai |
Negative
Abrupt | fumiireruna |
Plain | fumiirenasaru na |
Affirmative
Abrupt | ふみいれろ; ふみいれよ |
Plain | ふみいれなさい |
Negative
Abrupt | ふみいれるな |
Plain | ふみいれなさる な |
Affirmative
Abrupt | 踏み入れろ; 踏み入れよ |
Plain | 踏み入れなさい |
Negative
Abrupt | 踏み入れるな |
Plain | 踏み入れなさる な |
Request
Affirmative
Polite I | fumiirete kudasai |
Polite II | ofumiire kudasai |
Honorific | ofumiire nasaimase |
Negative
Polite I | fumiirenai de kudasai |
Honorific | ofumiire nasaimasu na |
Affirmative
Polite I | ふみいれて ください |
Polite II | おふみいれ ください |
Honorific | おふみいれ なさいませ |
Negative
Polite I | ふみいれない で ください |
Honorific | おふみいれ なさいます な |
Affirmative
Polite I | 踏み入れて ください |
Polite II | お踏み入れ ください |
Honorific | お踏み入れ なさいませ |
Negative
Polite I | 踏み入れない で ください |
Honorific | お踏み入れ なさいます な |
Provisional
Affirmative
fumiirereba
Negative
fumiirenakereba
Affirmative
ふみいれれば
Negative
ふみいれなければ
Affirmative
踏み入れれば
Negative
踏み入れなければ
Conditional
Affirmative
Plain | fumiiretara |
Polite | fumiiremashitara |
Negative
Plain | fumiirenakattara |
Polite | fumiiremasen' deshitara |
Affirmative
Plain | ふみいれたら |
Polite | ふみいれましたら |
Negative
Plain | ふみいれなかゝたら |
Polite | ふみいれません でしたら |
Affirmative
Plain | 踏み入れたら |
Polite | 踏み入れましたら |
Negative
Plain | 踏み入れなかゝたら |
Polite | 踏み入れません でしたら |
Alternative
Affirmative
Plain | fumiiretari |
Polite | fumiiremashitari |
Negative
Plain | fumiirenakattari |
Polite | fumiiremasen' deshitari |
Affirmative
Plain | ふみいれたり |
Polite | ふみいれましたり |
Negative
Plain | ふみいれなかゝたり |
Polite | ふみいれません でしたり |
Affirmative
Plain | 踏み入れたり |
Polite | 踏み入れましたり |
Negative
Plain | 踏み入れなかゝたり |
Polite | 踏み入れません でしたり |
Potential
Affirmative
fumiirerareru
Affirmative
ふみいれられる
Affirmative
踏み入れられる
Passive / Respectful
Affirmative
fumiirerareru
Affirmative
ふみいれられる
Affirmative
踏み入れられる
Causative
Affirmative
fumiiresaseru
Affirmative
ふみいれさせる
Affirmative
踏み入れさせる
Causative Passive
Affirmative
fumiiresaserareru
Affirmative
ふみいれさせられる
Affirmative
踏み入れさせられる
Honorific
Affirmative
Infinitive I | ofumiire ni naru |
Infinitive II | ofumiire nasaru |
Affirmative
Infinitive I | おふみいれ に なる |
Infinitive II | おふみいれ なさる |
Affirmative
Infinitive I | お踏み入れ に なる |
Infinitive II | お踏み入れ なさる |
Humble
Affirmative
Infinitive I | ofumiire suru |
Infinitive II | ofumiire itasu |
Affirmative
Infinitive I | おふみいれ する |
Infinitive II | おふみいれ いたす |
Affirmative
Infinitive I | お踏み入れ する |
Infinitive II | お踏み入れ いたす |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like fumiireru
abareru,
abiru,
abisekakeru,
abiseru,
aburajimiru,
abureru,
aeru,
afurederu,
afureru,
agameru,
agametateru,
agerareru,
ageru,
aguneru,
aimamieru,
aimiru,
aishiaisareru,
aitazusaeru,
akachakeru,
akajimiru, etc. (List truncated at 20 verbs)
Additional Information
Ichidan
Sample Sentences
-
しかし六段も登ると暗闇は薄れていく。まず夜明け前の薄明かりが見え、やがて階段の上に達し、張り出しに足を踏み入れると柔らかな光があふれてくる。そこで何よりも目を惹くものが二つあった――一つは南袖廊の入り口に架かる、巨大なノルマン様式のアーチで、その表面には雅やかで繊細な刳り形が施されていた。もう一つはその背後にあるブランダマー・ウィンドウの上端で、複雑きわまりない狭間飾りの中心に、海緑色と銀色の雲形紋章が光り輝いている。それから彼は延々とつづく身廊の天井を見上げたり、ノルマン様式の穹窿天井を山形模様のリブが交 [...]
(The Nebuly Coat)
-
既に述べたように、これは中心の小柱のまわりをぐるぐると回りながら登る螺旋階段で、長くはないが明るい昼間でも相当暗かった。しかし夜になるとインクで塗りつぶしたような闇に包まれ、ウエストレイはかなりの時間手探りで進み、ようやく月明かりが見えるところまでたどり着いた。それからついに張り出しに足を踏み入れたのだが、オルガン椅子には誰も座っていなかった。真正面には南袖廊の端にある大きな窓が光っていた。夜ではなく、昼ではないかと思われた――そのくらい窓の光は彼が後にした暗闇に比べて強烈だった。ステンドグラスが半透明に輝く狭間飾りは、鈍い光を放っている――紫水晶、黄玉、玉髄、碧玉と、神の都の土台のような十以上もの宝石たち。そしてその真ん中、中央の窓仕切りの上部で、みずからの内に秘めた光で他の何よりも輝い [...]
(The Nebuly Coat)
-
カランの生活の中核をなす、あの偏狭でけちくさい、見栄ばかり張る、俗物だらけの中流階級のなかで、彼は絶大な影響力と権威を保っていた。彼の身近にいる人々にとって、教区委員ジョウリフの一言は部外者が想像する以上の重みを持ち、長いあいだの習慣で、彼はその地域の風紀係という、厄介な役職を与えられていた。教区民の妻がカリスベリの劇場というような誘惑の場に足を踏み入れたり、夏の夕暮れ、ブルティールの息子に買ったばかりのボートに乗せてもらっているのを目撃されたら、教区委員はその夫に面会し、醜聞が囁かれていることをこっそり教え、自分の家族をきちんと監督するのが彼の義務だと諭す役をまかされるのだ。夫がブランダマー・アームズの酒場で女といちゃつき浮気心に火を灯そうとしていたら、その妻に夜は外出させないように手を打てと耳打ちする。若者が安息日の午後をカラン・フラットで犬 [...]
(The Nebuly Coat)
-
ウエストレイがイニゴウ・ジョーンズの手になるイオニア式ポーチに足を踏み入れると、ブランダマー卿が横の出入り口からあらわれた。
(The Nebuly Coat)
-
群衆にはひどく奇妙な特徴があった。全員が市場のほうを見つめ、どの顔も渡り鳥の一群を見ているように上をむいていたのだ。広場に人はおらず、誰もそこに足を踏み入れようとはしなかった。いや、それどころかほとんどの人は反対の方向に逃げださんばかりに身構えている。にもかかわらず全員が魔法にかかったように聖堂が見下ろす市場のほうをむき、上を見上げているのだ。叫んだり笑ったりおしゃべりする声はなかった。ただ大勢の人が声を潜めて興奮したようにつぶやきをもらすだけだった。
(The Nebuly Coat)