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umeru
うめる
埋める
Nonpast Indicative
Negative
Plain | umenai |
Polite | umemasen' |
Past Indicative
Affirmative
Plain | umeta |
Polite | umemashita |
Negative
Plain | umenakatta |
Polite | umemasen' deshita |
Negative
Plain | うめなかゝた |
Polite | うめません でした |
Negative
Plain | 埋めなかゝた |
Polite | 埋めません でした |
Volitional
Affirmative
Plain | umeyou |
Polite | umemashou |
Negative
Plain | umemai |
Polite | umemasumai |
Presumptive
Affirmative
Plain | umeru darou |
Polite | umeru deshou |
Negative
Plain | umenai darou |
Polite | umenai deshou |
Affirmative
Plain | うめる だろう |
Polite | うめる でしょう |
Negative
Plain | うめない だろう |
Polite | うめない でしょう |
Affirmative
Plain | 埋める だろう |
Polite | 埋める でしょう |
Negative
Plain | 埋めない だろう |
Polite | 埋めない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
Plain | umeta darou |
Polite | umeta deshou |
Negative
Plain | umenakatta darou |
Polite | umenakatta deshou |
Affirmative
Plain | うめた だろう |
Polite | うめた でしょう |
Negative
Plain | うめなかゝた だろう |
Polite | うめなかゝた でしょう |
Affirmative
Plain | 埋めた だろう |
Polite | 埋めた でしょう |
Negative
Plain | 埋めなかゝた だろう |
Polite | 埋めなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
Polite I | umete |
Polite | umemashite |
Negative
Polite I | umenai de |
Polite II | umenakute |
Polite | umemasen' de |
Negative
Polite I | うめない で |
Polite II | うめなくて |
Polite | うめません で |
Negative
Polite I | 埋めない で |
Polite II | 埋めなくて |
Polite | 埋めません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
ume
Affirmative
うめ
Affirmative
埋め
Progressive
Affirmative
umete iru
Affirmative
うめて いる
Affirmative
埋めて いる
Imperative
Affirmative
Abrupt | umero; umeyo |
Plain | umenasai |
Negative
Abrupt | umeruna |
Plain | umenasaru na |
Affirmative
Abrupt | うめろ; うめよ |
Plain | うめなさい |
Affirmative
Abrupt | 埋めろ; 埋めよ |
Plain | 埋めなさい |
Request
Affirmative
Polite I | umete kudasai |
Polite II | oume kudasai |
Honorific | oume nasaimase |
Negative
Polite I | umenai de kudasai |
Honorific | oume nasaimasu na |
Affirmative
Polite I | うめて ください |
Polite II | おうめ ください |
Honorific | おうめ なさいませ |
Negative
Polite I | うめない で ください |
Honorific | おうめ なさいます な |
Affirmative
Polite I | 埋めて ください |
Polite II | お埋め ください |
Honorific | お埋め なさいませ |
Negative
Polite I | 埋めない で ください |
Honorific | お埋め なさいます な |
Provisional
Affirmative
umereba
Negative
umenakereba
Affirmative
うめれば
Negative
うめなければ
Affirmative
埋めれば
Negative
埋めなければ
Conditional
Affirmative
Plain | umetara |
Polite | umemashitara |
Negative
Plain | umenakattara |
Polite | umemasen' deshitara |
Negative
Plain | うめなかゝたら |
Polite | うめません でしたら |
Negative
Plain | 埋めなかゝたら |
Polite | 埋めません でしたら |
Alternative
Affirmative
Plain | umetari |
Polite | umemashitari |
Negative
Plain | umenakattari |
Polite | umemasen' deshitari |
Negative
Plain | うめなかゝたり |
Polite | うめません でしたり |
Negative
Plain | 埋めなかゝたり |
Polite | 埋めません でしたり |
Potential
Affirmative
umerareru
Affirmative
うめられる
Affirmative
埋められる
Passive / Respectful
Affirmative
umerareru
Affirmative
うめられる
Affirmative
埋められる
Causative
Affirmative
umesaseru
Affirmative
うめさせる
Affirmative
埋めさせる
Causative Passive
Affirmative
umesaserareru
Affirmative
うめさせられる
Affirmative
埋めさせられる
Honorific
Affirmative
Infinitive I | oume ni naru |
Infinitive II | oume nasaru |
Affirmative
Infinitive I | おうめ に なる |
Infinitive II | おうめ なさる |
Affirmative
Infinitive I | お埋め に なる |
Infinitive II | お埋め なさる |
Humble
Affirmative
Infinitive I | oume suru |
Infinitive II | oume itasu |
Affirmative
Infinitive I | おうめ する |
Infinitive II | おうめ いたす |
Affirmative
Infinitive I | お埋め する |
Infinitive II | お埋め いたす |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like umeru
abareru,
abiru,
abisekakeru,
abiseru,
aburajimiru,
abureru,
aeru,
afurederu,
afureru,
agameru,
agametateru,
agerareru,
ageru,
aguneru,
aimamieru,
aimiru,
aishiaisareru,
aitazusaeru,
akachakeru,
akajimiru, etc. (List truncated at 20 verbs)
Additional Information
Ichidan
Sample Sentences
-
[...] な泣きそうになりましたよ。歌を歌ってないときは絵を描いてました。女房のやつは彼女が描いた花の絵を持っとりましてね。農場をあきらめんとならんくなったとき、たくさん売りに出されたんですよ。でもミス・ジョウリフはいちばん大きいのを手放そうとはなさらんかった。買いたいって連中は多かったんですが、あれはとっておくことにしたらしく、今でもあの人の手元にありまさあ。看板みたいにばかでかい絵で、そりゃきれいな花で埋めつくされているんですがね」
(The Nebuly Coat)
-
[...] 名前を伺ってなかったんですよ。ほら、主任司祭はわたしを紹介してくれませんでしたからね。わたしは約束を守りました、ミスタ・ウエストレイ。それからはずっと禁酒してるんで。でも旦那さんは警察にやつらの跡を追わせることはなかったんです。というのは次の日の朝早くに卒中を起こして、二週間後にゃお亡くなりになってしまったんです。ウィドコウムには緑の柵をめぐらしたお父さんとお祖父さんの墓があるんですが、その近くに埋めてさし上げましたよ。黄色いズボンと青いチョッキは羊飼いのティモシー・フォードに形見分けしてやったんですが、あいつはそのあと何年も日曜日になるとそれを着とりました。わたしは旦那さんが埋葬された日に農場を離れてカランに来ました。片手間仕事をやっとったんですが、寺男が病気になってからは墓堀の手伝いをしとりました。で、彼が死んだときに代わりの寺男にされたんで。つぎの精霊降臨祭(註 復活祭後の第七日曜日)で [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] を塗り消すことに費やした。ところが大雨のあとは、あの大きな黒い文字が天の邪鬼にも皮膜を透かしてじろりとこちらを見、オルガン奏者は「神の手」の裏をかくのは容易じゃないな、などと軽口をたたいた。ミス・ジョウリフはそんな冗談をくだらないし、無礼だと言い、ドアの上の明かり取り窓に「ベルヴュー・ハウス」と金文字を入れることにしたのだった。ところがカランのペンキ屋は「ベルヴュー」を小さく書きすぎ、残りの空間を埋めるために「ハウス」をあまりにも大きく書いたものだから、オルガン奏者はこの不釣り合いを見てまたしても皮肉を言った。ここが「ハウス」であるのは誰でも知っているが、「ベルヴュー」であることは誰も知らないのだから、あれは逆に書くべきだ、と。
(The Nebuly Coat)
-
彼女が部屋を出て行ってから、ウエストレイはもう一度絵を子細に眺め、今までにもましてその価値のなさを確信した。色づかいが粗く、輪郭が強調されすぎた最悪の素人画で、与えられた空間を塗りつぶす以外、何の目的もないような印象を与えた。その印象は金箔をかぶせた額縁がことさら凝った、巧みな作りであるという事実によって強められた。ソフィアは何かの折りにこの額縁を手に入れたのだろう、そして内側を埋めるためにこの絵を描いたのだ、彼はそう結論した。
(The Nebuly Coat)
-
「どうでしょうかね」ウエストレイは言った。「わたしには額の中を埋めるために絵を描いたような気がするんですけど」
(The Nebuly Coat)
-
[...] ~~~ 男声が極端に不足していたため、ミスタ・シャーノールは南側ないし北側の声部に穴が空くことには慣れっこになっていた。詩篇を歌う際は、欠けた声部を左手で補い、必死になって不完全を取り繕おうとしたのだが、しかしマニフィカトの演奏を始めると、豊かな、実に力強いテノールが情感をこめ、正確に歌唱に加わるのを聞いてびっくりした。穴を埋めたのは見知らぬ男で、最初の驚きが過ぎ去ると、聖歌隊は彼を自分たちの技術に精通する者として歓迎し、教会事務員ジャナウエイは彼が入ってきたときの無礼や、ミスタ・ミリガンの反抗的な態度すらも忘れてしまった。大人も少年たちも新しい生命を得て歌った。実際彼らはこれほどの心得の持ち主には是非とも好い印象を与えたいと思い、その聖歌はカラン大聖堂ではひさしぶりに聴く出色のでき映えとなった。ただ見知らぬ男だけはまっ [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] 保証はないんだけどね。いいかい、あの気取って歩くクジャク野郎は、あんたやわたしと同じくらいブランダマーを名乗る権利を持ってないんだ。この富というやつにはまったくむかつくな。今じゃあ教会や博物館や病院を建てることができない人間は価値がないと思われている。『みづからを厚うするがゆゑに人々なんぢをほむる』(註 詩篇から)金を持ってりゃひたすら賞賛され、なければ鼻も引っかけられん。ブランダマーなど全員墓に埋められてしまえばいい」彼は細いしゃがれ声をまたもや頭上の穹窿天井に響かせた。「経帷子の代わりに雲形紋章を巻き付けてな。あいつらの忌々しい紋章なんかにゃ石をぶつけてやりたいよ」彼は袖廊の窓高くに描かれた海緑色と銀色の盾を指さした。「日の照るときも、月明かりの差すときも、あれはいつもあそこにある。ここで満月の夜、コウモリに演奏を聴かせるのが楽しみだったんだ、あれがいつも張り出しをのぞきこんでいて、わたし [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] の由来は誰も知らなかったが、ドクタ・エニファーは革命が起きて、カランが議会派によって守られていたとき、この近所に軍司令官《ガヴァナー》が宿舎を構えたからではないかと考えていた。この通りは静かな二本の裏道をつなぐ通路の役割を果たしていたが、どちらの裏道よりも静かで、それでいてある種の快適さと安らぎが漂っていた。通りの両端には昔の大砲が据えつけられているため馬車は通ることができない。大砲は砲尾を地面に埋められ、砲口を天にむけ、がっしりした鉄の柱のように突っ立っていた。茶色い小石を敷き詰めた道は、この通りの中央を走る浅い石の溝にむかって緩やかに傾斜していた。家々はピンク色の塗料を塗るのがしきたりになっていて、そのあたりの特徴である鎧戸は、オランダの町を彷彿とさせる明るい色に輝いていた。
(The Nebuly Coat)
-
[...] る時間だと注意した。椅子から立ち上がろうとしたとき、後ろで何かが落ちる音し、振り返って見ると一時的に元通りはめこんであった額縁の下枠が、それ自身の重みでまた外れてしまい、床に落ちたのだった。今まで何度も思ったことだが、額縁は独特な帯状の模様が交錯している見事なものだった。こんな下手な絵が豪華な額に納まっているのは奇妙なことで、ときどき彼はソフィア・フラネリイが安売りでこの額縁を買い、あとでその中を埋めるために花の絵を塗りたくったのではないかと考えた。
(The Nebuly Coat)
-
それは古びて黄色くなった細長い紙で、一昔前から広げられぬままおかれていたため幾つもしわが寄っていた。印刷された文字もあれば手書きの文字もあった。それが結婚証明書であることは即座に分かった――法も予言者もしばしば判断の根幹にすえる、あの「結婚証明書」である(註 マタイ伝から)。印刷の細かな空白部分はことごとく書きこみで埋めつくされ、「千八百年三月十五日、セント・メダード・ウィジン教会にて、紳士ホレイシオ・セバスチャン・ファインズの息子、独身者ホレイシオ・セバスチャン・ファインズ二十二歳は、商人ジェイムズ・フラネリイの娘、未亡人ソフィア・フラネリイ二十一歳と結婚」したことが証人たちの型通りの宣誓とともに記されていた。その下には乱れた読みにくい字で、今はもう黄色に変色したインクの書きこみがあった。「千八百一年一月二日夜 [...]
(The Nebuly Coat)