Japanese: とめる

Japanese verb 'とめる' conjugated

Verb class

Ichidan

Glossary lookup

tomeru
とめる
泊める; 止める

Nonpast Indicative

Affirmative

Plaintomeru
Politetomemasu

Negative

Plaintomenai
Politetomemasen'

Affirmative

Plainとめる
Politeとめます

Negative

Plainとめない
Politeとめません

Affirmative

Plain泊める; 止める
Polite泊めます; 止めます

Negative

Plain泊めない; 止めない
Polite泊めません; 止めません

Past Indicative

Affirmative

Plaintometa
Politetomemashita

Negative

Plaintomenakatta
Politetomemasen' deshita

Affirmative

Plainとめた
Politeとめました

Negative

Plainとめなかゝた
Politeとめません でした

Affirmative

Plain泊めた; 止めた
Polite泊めました; 止めました

Negative

Plain泊めなかゝた; 止めなかゝた
Polite泊めません でした; 止めません でした

Volitional

Affirmative

Plaintomeyou
Politetomemashou

Negative

Plaintomemai
Politetomemasumai

Affirmative

Plainとめよう
Politeとめましょう

Negative

Plainとめまい
Politeとめますまい

Affirmative

Plain泊めよう; 止めよう
Polite泊めましょう; 止めましょう

Negative

Plain泊めまい; 止めまい
Polite泊めますまい; 止めますまい

Presumptive

Affirmative

Plaintomeru darou
Politetomeru deshou

Negative

Plaintomenai darou
Politetomenai deshou

Affirmative

Plainとめる だろう
Politeとめる でしょう

Negative

Plainとめない だろう
Politeとめない でしょう

Affirmative

Plain泊める だろう; 止める だろう
Polite泊める でしょう; 止める でしょう

Negative

Plain泊めない だろう; 止めない だろう
Polite泊めない でしょう; 止めない でしょう

Past Presumptive

Affirmative

Plaintometa darou
Politetometa deshou

Negative

Plaintomenakatta darou
Politetomenakatta deshou

Affirmative

Plainとめた だろう
Politeとめた でしょう

Negative

Plainとめなかゝた だろう
Politeとめなかゝた でしょう

Affirmative

Plain泊めた だろう; 止めた だろう
Polite泊めた でしょう; 止めた でしょう

Negative

Plain泊めなかゝた だろう; 止めなかゝた だろう
Polite泊めなかゝた でしょう; 止めなかゝた でしょう

Continuative (te-form)

Affirmative

Polite Itomete
Politetomemashite

Negative

Polite Itomenai de
Polite IItomenakute
Politetomemasen' de

Affirmative

Polite Iとめて
Politeとめまして

Negative

Polite Iとめない で
Polite IIとめなくて
Politeとめません で

Affirmative

Polite I泊めて; 止めて
Polite泊めまして; 止めまして

Negative

Polite I泊めない で; 止めない で
Polite II泊めなくて; 止めなくて
Polite泊めません で; 止めません で

Continuative (ren'youkei)

Affirmative

tome

Affirmative

とめ

Affirmative

泊め; 止め

Progressive

Affirmative

tomete iru

Affirmative

とめて いる

Affirmative

泊めて いる; 止めて いる

Imperative

Affirmative

Abrupttomero; tomeyo
Plaintomenasai

Negative

Abrupttomeruna
Plaintomenasaru na

Affirmative

Abruptとめろ; とめよ
Plainとめなさい

Negative

Abruptとめるな
Plainとめなさる な

Affirmative

Abrupt泊めろ; 止めろ; 泊めよ; 止めよ
Plain泊めなさい; 止めなさい

Negative

Abrupt泊めるな; 止めるな
Plain泊めなさる な; 止めなさる な

Request

Affirmative

Polite Itomete kudasai
Polite IIotome kudasai
Honorificotome nasaimase

Negative

Polite Itomenai de kudasai
Honorificotome nasaimasu na

Affirmative

Polite Iとめて ください
Polite IIおとめ ください
Honorificおとめ なさいませ

Negative

Polite Iとめない で ください
Honorificおとめ なさいます な

Affirmative

Polite I泊めて ください; 止めて ください
Polite IIお泊め ください; お止め ください
Honorificお泊め なさいませ; お止め なさいませ

Negative

Polite I泊めない で ください; 止めない で ください
Honorificお泊め なさいます な; お止め なさいます な

Provisional

Affirmative

tomereba

Negative

tomenakereba

Affirmative

とめれば

Negative

とめなければ

Affirmative

泊めれば; 止めれば

Negative

泊めなければ; 止めなければ

Conditional

Affirmative

Plaintometara
Politetomemashitara

Negative

Plaintomenakattara
Politetomemasen' deshitara

Affirmative

Plainとめたら
Politeとめましたら

Negative

Plainとめなかゝたら
Politeとめません でしたら

Affirmative

Plain泊めたら; 止めたら
Polite泊めましたら; 止めましたら

Negative

Plain泊めなかゝたら; 止めなかゝたら
Polite泊めません でしたら; 止めません でしたら

Alternative

Affirmative

Plaintometari
Politetomemashitari

Negative

Plaintomenakattari
Politetomemasen' deshitari

Affirmative

Plainとめたり
Politeとめましたり

Negative

Plainとめなかゝたり
Politeとめません でしたり

Affirmative

Plain泊めたり; 止めたり
Polite泊めましたり; 止めましたり

Negative

Plain泊めなかゝたり; 止めなかゝたり
Polite泊めません でしたり; 止めません でしたり

Potential

Affirmative

tomerareru

Affirmative

とめられる

Affirmative

泊められる; 止められる

Passive / Respectful

Affirmative

tomerareru

Affirmative

とめられる

Affirmative

泊められる; 止められる

Causative

Affirmative

tomesaseru

Affirmative

とめさせる

Affirmative

泊めさせる; 止めさせる

Causative Passive

Affirmative

tomesaserareru

Affirmative

とめさせられる

Affirmative

泊めさせられる; 止めさせられる

Honorific

Affirmative

Infinitive Iotome ni naru
Infinitive IIotome nasaru

Affirmative

Infinitive Iおとめ に なる
Infinitive IIおとめ なさる

Affirmative

Infinitive Iお泊め に なる; お止め に なる
Infinitive IIお泊め なさる; お止め なさる

Humble

Affirmative

Infinitive Iotome suru
Infinitive IIotome itasu

Affirmative

Infinitive Iおとめ する
Infinitive IIおとめ いたす

Affirmative

Infinitive Iお泊め する; お止め する
Infinitive IIお泊め いたす; お止め いたす

Kanji

The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.

Translations

tomeru

Additional Information

Ichidan

Sample Sentences

  • 「とんでもねえ、旦那。あの前も三十年間鳴らされねえままだったんで。あのときだって鳴らすつもりはなかったんだが、トム・リーチが『鐘紐があるじゃねえか。いっちょう鳴らしてやろうぜ。三十年鳴っていねえんだ。最後に鳴ったのがいつかも思い出せねえ。そのとき弱っていたとしても、たっぷり時間があったからもう回復しているさ。ピールを鳴らしたやつには半クラウン出すぜ』って言うものでね。それでパーミターの爺さんに止められるまで鳴らしたってわけで。それからというものあの鐘は一度も鳴らされちゃおりません。間違いないですよ。あそこに紐がありますがね」そう言って彼ははるか頭上のランタンから垂れ下がり、壁にくくりつけられている鐘紐を指さした。「ありゃあ、礼拝用の鐘を鳴らすためのものですが、それだって大きい鐘じゃねえですからな」 (The Nebuly Coat)
  • 「そりゃ、この古い塔が倒れるかどうかなんて、わたしにゃ分かりませんし、この先サー・ジョージがお困りになるような事態も望んじゃいませんや。しかし鐘を途中で止めていいことのあったためしがねえんで。先代のブランダマー卿の場合がそうでした。まずご子息とご子息の奥様をカラン湾でお亡くしになりました。昨日のことのように思い出しますな、わしらは夜通し引っ掛け鉤でお二人を捜したんですが、朝になって潮が差してきたとき、三尋の深さのところに寄り添うように二人の死体を見つけました。それから今度は奥様と仲違いなさり、奥様は二度と口をきこうとしませんでした――ええ、死ぬ日まで [...] (The Nebuly Coat)
  • 「とんでもない、わたしは狂ってなんかいないよ――愚かで、間抜けで、ひどく臆病なだけだ」 彼らはすでに波止場のはずれに達し、明らかに文明の世界に戻ろうとしていた。というのは音楽が聞こえてきたからである。小さなビヤホールから流れてきたのだが、そばを通るとき中から女の歌声が聞こえた。豊かなコントラルトで、オルガン奏者はしばらく足を止めて聞き入った。 (The Nebuly Coat)
  • 大勢の人がこの窓からその風景を望み見た。船長の妻は結局戻ることのなかった夫のバーク船が引き綱で引かれながら川を下っていくのを目で追った。西から早馬で旅してきた新婚夫婦はカランで足を止め、夏のたそがれ時に椅子に座って手を取り合い、白い霧が牧草地の上に立ちのぼり、宵の明星がすみれ色の空に輝かしくかかるまで海のほうを見つめつづけた。カラン義勇農騎兵団を徴募したフロビシャー船長はフランスの先兵があらわれないかと携帯用望遠鏡で見張りをし、最後にマーチン・ジョウリフは安楽椅子に座って、ブランダマー家の全財産を受け継いだら何に使おうと思案を巡らしながらその最後の日々を過ごした。 (The Nebuly Coat)
  • [...] に分かるんです。もちろん、うちに使用人がいると思っているのでしょうね。それにあなたはわたしをとっても悲しい気持ちにさせるわ。昨日の晩は眠れなかった。あなたがお酒を飲んでいることを知っていたから。床に就いたとき、あなたが安っぽい曲を弾いているのが聞こえたわ。酔っているとき以外は大嫌いな曲を。何年も一緒に住んでいて、わたしにずっと優しくしてくれていたのに、今になってこんなことになるなんて。どうかお酒は止めて。わたしたちはみんな充分にみじめなんです、あなたにこれ以上みじめな思いをさせられなくたって」 (The Nebuly Coat)
  • 彼は腰掛けから立ち上がり、彼女の手を取った。 「そんなふうに言わないでくれ、アンスティス――どうか。わたしは前にも酒を断ったことがある。またきっぱり止めるよ。あのときは女のせいで酒に手を出し、身を持ち崩した。わたしのような老いぼれが酒をくらって死のうが死ぬまいが、誰も気にしないと思っていたのだ。心配してくれる人がいるのだと分かりさえすれば。おまえさんが心配しているんだと思うことさえできれば」 (The Nebuly Coat)
  • 「うむ、止めるよ」とオルガン奏者は言ったが、その声に先ほどのような力はこもっていなかった。彼がアナスタシア・ジョウリフに近づくと、彼女は立ち上がって笑いながら部屋を出た。 (The Nebuly Coat)
  • ビーコン・ヒルからウィドコウムまで近道してもたっぷり七マイルあります。わたしはくたくたに疲れたのと、腹が減ったのと、恥ずかしいのとで、プラウドさんの水車小屋を見下ろす橋の上で半時間ほど足を止めていました。あそこに飛びこんで死んじまおうかなと思いながらね。でもふんぎりがつかねえで、結局ウィドコウムに帰ったんで。みなさん寝ようとするところでしたな。事情を話してるあいだ、農場主のマイケルもマーチン坊ちゃんもフェミー嬢ちゃんも幽霊を見るみたいにわたしを見てましたよ。でも馬を買ったのがソフィー・ジョウリフだということは言いませんでした。マイケルは何も言わず、ただもう呆然としてました。フェミー嬢ち [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] 会さえ許していたら、目の不自由な人の家を回って聖書を読み聞かせたり、教区牧師の活動を補助する世話人になっていただろう。しかしベルヴュー・ロッジの切り盛りで彼女の人生は手一杯、教区の仕事などやっている暇はなく、それゆえドルカス会の会合だけが規則正しく参加のできる唯一の博愛行為だったのである。しかしこの義務の遂行に当たってまさしく彼女は規則正しさの化身であった。風も雨も、雪も熱波も、病気も娯楽も彼女を止めることはできず、彼女は毎週土曜日の午後三時から五時まで、必ず国民学校にその姿をあらわした。 (The Nebuly Coat)
  • 「いやいや、今は止めておきます。時間がありません。別の日に話し合いますよ。きっとお金はそんなにかからないでしょうね、オルガンの修理には――他の費用と比べればたいしたことはないでしょう。わたしの祖父、亡くなったブランダマー卿に、この修復費用の話を持ちかけなかったのですか」 (The Nebuly Coat)

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