Glossary lookup
tomeru
とめる
泊める; 止める
Nonpast Indicative
Affirmative
Plain | tomeru |
Polite | tomemasu |
Negative
Plain | tomenai |
Polite | tomemasen' |
Affirmative
Plain | 泊める; 止める |
Polite | 泊めます; 止めます |
Negative
Plain | 泊めない; 止めない |
Polite | 泊めません; 止めません |
Past Indicative
Affirmative
Plain | tometa |
Polite | tomemashita |
Negative
Plain | tomenakatta |
Polite | tomemasen' deshita |
Negative
Plain | とめなかゝた |
Polite | とめません でした |
Affirmative
Plain | 泊めた; 止めた |
Polite | 泊めました; 止めました |
Negative
Plain | 泊めなかゝた; 止めなかゝた |
Polite | 泊めません でした; 止めません でした |
Volitional
Affirmative
Plain | tomeyou |
Polite | tomemashou |
Negative
Plain | tomemai |
Polite | tomemasumai |
Affirmative
Plain | 泊めよう; 止めよう |
Polite | 泊めましょう; 止めましょう |
Negative
Plain | 泊めまい; 止めまい |
Polite | 泊めますまい; 止めますまい |
Presumptive
Affirmative
Plain | tomeru darou |
Polite | tomeru deshou |
Negative
Plain | tomenai darou |
Polite | tomenai deshou |
Affirmative
Plain | とめる だろう |
Polite | とめる でしょう |
Negative
Plain | とめない だろう |
Polite | とめない でしょう |
Affirmative
Plain | 泊める だろう; 止める だろう |
Polite | 泊める でしょう; 止める でしょう |
Negative
Plain | 泊めない だろう; 止めない だろう |
Polite | 泊めない でしょう; 止めない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
Plain | tometa darou |
Polite | tometa deshou |
Negative
Plain | tomenakatta darou |
Polite | tomenakatta deshou |
Affirmative
Plain | とめた だろう |
Polite | とめた でしょう |
Negative
Plain | とめなかゝた だろう |
Polite | とめなかゝた でしょう |
Affirmative
Plain | 泊めた だろう; 止めた だろう |
Polite | 泊めた でしょう; 止めた でしょう |
Negative
Plain | 泊めなかゝた だろう; 止めなかゝた だろう |
Polite | 泊めなかゝた でしょう; 止めなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
Polite I | tomete |
Polite | tomemashite |
Negative
Polite I | tomenai de |
Polite II | tomenakute |
Polite | tomemasen' de |
Negative
Polite I | とめない で |
Polite II | とめなくて |
Polite | とめません で |
Affirmative
Polite I | 泊めて; 止めて |
Polite | 泊めまして; 止めまして |
Negative
Polite I | 泊めない で; 止めない で |
Polite II | 泊めなくて; 止めなくて |
Polite | 泊めません で; 止めません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
tome
Affirmative
とめ
Affirmative
泊め; 止め
Progressive
Affirmative
tomete iru
Affirmative
とめて いる
Affirmative
泊めて いる; 止めて いる
Imperative
Affirmative
Abrupt | tomero; tomeyo |
Plain | tomenasai |
Negative
Abrupt | tomeruna |
Plain | tomenasaru na |
Affirmative
Abrupt | とめろ; とめよ |
Plain | とめなさい |
Affirmative
Abrupt | 泊めろ; 止めろ; 泊めよ; 止めよ |
Plain | 泊めなさい; 止めなさい |
Negative
Abrupt | 泊めるな; 止めるな |
Plain | 泊めなさる な; 止めなさる な |
Request
Affirmative
Polite I | tomete kudasai |
Polite II | otome kudasai |
Honorific | otome nasaimase |
Negative
Polite I | tomenai de kudasai |
Honorific | otome nasaimasu na |
Affirmative
Polite I | とめて ください |
Polite II | おとめ ください |
Honorific | おとめ なさいませ |
Negative
Polite I | とめない で ください |
Honorific | おとめ なさいます な |
Affirmative
Polite I | 泊めて ください; 止めて ください |
Polite II | お泊め ください; お止め ください |
Honorific | お泊め なさいませ; お止め なさいませ |
Negative
Polite I | 泊めない で ください; 止めない で ください |
Honorific | お泊め なさいます な; お止め なさいます な |
Provisional
Affirmative
tomereba
Negative
tomenakereba
Affirmative
とめれば
Negative
とめなければ
Affirmative
泊めれば; 止めれば
Negative
泊めなければ; 止めなければ
Conditional
Affirmative
Plain | tometara |
Polite | tomemashitara |
Negative
Plain | tomenakattara |
Polite | tomemasen' deshitara |
Negative
Plain | とめなかゝたら |
Polite | とめません でしたら |
Affirmative
Plain | 泊めたら; 止めたら |
Polite | 泊めましたら; 止めましたら |
Negative
Plain | 泊めなかゝたら; 止めなかゝたら |
Polite | 泊めません でしたら; 止めません でしたら |
Alternative
Affirmative
Plain | tometari |
Polite | tomemashitari |
Negative
Plain | tomenakattari |
Polite | tomemasen' deshitari |
Negative
Plain | とめなかゝたり |
Polite | とめません でしたり |
Affirmative
Plain | 泊めたり; 止めたり |
Polite | 泊めましたり; 止めましたり |
Negative
Plain | 泊めなかゝたり; 止めなかゝたり |
Polite | 泊めません でしたり; 止めません でしたり |
Potential
Affirmative
tomerareru
Affirmative
とめられる
Affirmative
泊められる; 止められる
Passive / Respectful
Affirmative
tomerareru
Affirmative
とめられる
Affirmative
泊められる; 止められる
Causative
Affirmative
tomesaseru
Affirmative
とめさせる
Affirmative
泊めさせる; 止めさせる
Causative Passive
Affirmative
tomesaserareru
Affirmative
とめさせられる
Affirmative
泊めさせられる; 止めさせられる
Honorific
Affirmative
Infinitive I | otome ni naru |
Infinitive II | otome nasaru |
Affirmative
Infinitive I | おとめ に なる |
Infinitive II | おとめ なさる |
Affirmative
Infinitive I | お泊め に なる; お止め に なる |
Infinitive II | お泊め なさる; お止め なさる |
Humble
Affirmative
Infinitive I | otome suru |
Infinitive II | otome itasu |
Affirmative
Infinitive I | おとめ する |
Infinitive II | おとめ いたす |
Affirmative
Infinitive I | お泊め する; お止め する |
Infinitive II | お泊め いたす; お止め いたす |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like tomeru
abareru,
abiru,
abisekakeru,
abiseru,
aburajimiru,
abureru,
aeru,
afurederu,
afureru,
agameru,
agametateru,
agerareru,
ageru,
aguneru,
aimamieru,
aimiru,
aishiaisareru,
aitazusaeru,
akachakeru,
akajimiru, etc. (List truncated at 20 verbs)
Additional Information
Ichidan
Sample Sentences
-
「とんでもねえ、旦那。あの前も三十年間鳴らされねえままだったんで。あのときだって鳴らすつもりはなかったんだが、トム・リーチが『鐘紐があるじゃねえか。いっちょう鳴らしてやろうぜ。三十年鳴っていねえんだ。最後に鳴ったのがいつかも思い出せねえ。そのとき弱っていたとしても、たっぷり時間があったからもう回復しているさ。ピールを鳴らしたやつには半クラウン出すぜ』って言うものでね。それでパーミターの爺さんに止められるまで鳴らしたってわけで。それからというものあの鐘は一度も鳴らされちゃおりません。間違いないですよ。あそこに紐がありますがね」そう言って彼ははるか頭上のランタンから垂れ下がり、壁にくくりつけられている鐘紐を指さした。「ありゃあ、礼拝用の鐘を鳴らすためのものですが、それだって大きい鐘じゃねえですからな」
(The Nebuly Coat)
-
「そりゃ、この古い塔が倒れるかどうかなんて、わたしにゃ分かりませんし、この先サー・ジョージがお困りになるような事態も望んじゃいませんや。しかし鐘を途中で止めていいことのあったためしがねえんで。先代のブランダマー卿の場合がそうでした。まずご子息とご子息の奥様をカラン湾でお亡くしになりました。昨日のことのように思い出しますな、わしらは夜通し引っ掛け鉤でお二人を捜したんですが、朝になって潮が差してきたとき、三尋の深さのところに寄り添うように二人の死体を見つけました。それから今度は奥様と仲違いなさり、奥様は二度と口をきこうとしませんでした――ええ、死ぬ日まで [...]
(The Nebuly Coat)
-
「とんでもない、わたしは狂ってなんかいないよ――愚かで、間抜けで、ひどく臆病なだけだ」 彼らはすでに波止場のはずれに達し、明らかに文明の世界に戻ろうとしていた。というのは音楽が聞こえてきたからである。小さなビヤホールから流れてきたのだが、そばを通るとき中から女の歌声が聞こえた。豊かなコントラルトで、オルガン奏者はしばらく足を止めて聞き入った。
(The Nebuly Coat)
-
大勢の人がこの窓からその風景を望み見た。船長の妻は結局戻ることのなかった夫のバーク船が引き綱で引かれながら川を下っていくのを目で追った。西から早馬で旅してきた新婚夫婦はカランで足を止め、夏のたそがれ時に椅子に座って手を取り合い、白い霧が牧草地の上に立ちのぼり、宵の明星がすみれ色の空に輝かしくかかるまで海のほうを見つめつづけた。カラン義勇農騎兵団を徴募したフロビシャー船長はフランスの先兵があらわれないかと携帯用望遠鏡で見張りをし、最後にマーチン・ジョウリフは安楽椅子に座って、ブランダマー家の全財産を受け継いだら何に使おうと思案を巡らしながらその最後の日々を過ごした。
(The Nebuly Coat)
-
[...] に分かるんです。もちろん、うちに使用人がいると思っているのでしょうね。それにあなたはわたしをとっても悲しい気持ちにさせるわ。昨日の晩は眠れなかった。あなたがお酒を飲んでいることを知っていたから。床に就いたとき、あなたが安っぽい曲を弾いているのが聞こえたわ。酔っているとき以外は大嫌いな曲を。何年も一緒に住んでいて、わたしにずっと優しくしてくれていたのに、今になってこんなことになるなんて。どうかお酒は止めて。わたしたちはみんな充分にみじめなんです、あなたにこれ以上みじめな思いをさせられなくたって」
(The Nebuly Coat)
-
彼は腰掛けから立ち上がり、彼女の手を取った。 「そんなふうに言わないでくれ、アンスティス――どうか。わたしは前にも酒を断ったことがある。またきっぱり止めるよ。あのときは女のせいで酒に手を出し、身を持ち崩した。わたしのような老いぼれが酒をくらって死のうが死ぬまいが、誰も気にしないと思っていたのだ。心配してくれる人がいるのだと分かりさえすれば。おまえさんが心配しているんだと思うことさえできれば」
(The Nebuly Coat)
-
「うむ、止めるよ」とオルガン奏者は言ったが、その声に先ほどのような力はこもっていなかった。彼がアナスタシア・ジョウリフに近づくと、彼女は立ち上がって笑いながら部屋を出た。
(The Nebuly Coat)
-
ビーコン・ヒルからウィドコウムまで近道してもたっぷり七マイルあります。わたしはくたくたに疲れたのと、腹が減ったのと、恥ずかしいのとで、プラウドさんの水車小屋を見下ろす橋の上で半時間ほど足を止めていました。あそこに飛びこんで死んじまおうかなと思いながらね。でもふんぎりがつかねえで、結局ウィドコウムに帰ったんで。みなさん寝ようとするところでしたな。事情を話してるあいだ、農場主のマイケルもマーチン坊ちゃんもフェミー嬢ちゃんも幽霊を見るみたいにわたしを見てましたよ。でも馬を買ったのがソフィー・ジョウリフだということは言いませんでした。マイケルは何も言わず、ただもう呆然としてました。フェミー嬢ち [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] 会さえ許していたら、目の不自由な人の家を回って聖書を読み聞かせたり、教区牧師の活動を補助する世話人になっていただろう。しかしベルヴュー・ロッジの切り盛りで彼女の人生は手一杯、教区の仕事などやっている暇はなく、それゆえドルカス会の会合だけが規則正しく参加のできる唯一の博愛行為だったのである。しかしこの義務の遂行に当たってまさしく彼女は規則正しさの化身であった。風も雨も、雪も熱波も、病気も娯楽も彼女を止めることはできず、彼女は毎週土曜日の午後三時から五時まで、必ず国民学校にその姿をあらわした。
(The Nebuly Coat)
-
「いやいや、今は止めておきます。時間がありません。別の日に話し合いますよ。きっとお金はそんなにかからないでしょうね、オルガンの修理には――他の費用と比べればたいしたことはないでしょう。わたしの祖父、亡くなったブランダマー卿に、この修復費用の話を持ちかけなかったのですか」
(The Nebuly Coat)