Glossary lookup
sasageru
ささげる
捧げる
Nonpast Indicative
Affirmative
Plain | sasageru |
Polite | sasagemasu |
Negative
Plain | sasagenai |
Polite | sasagemasen' |
Past Indicative
Affirmative
Plain | sasageta |
Polite | sasagemashita |
Negative
Plain | sasagenakatta |
Polite | sasagemasen' deshita |
Negative
Plain | ささげなかゝた |
Polite | ささげません でした |
Negative
Plain | 捧げなかゝた |
Polite | 捧げません でした |
Volitional
Affirmative
Plain | sasageyou |
Polite | sasagemashou |
Negative
Plain | sasagemai |
Polite | sasagemasumai |
Presumptive
Affirmative
Plain | sasageru darou |
Polite | sasageru deshou |
Negative
Plain | sasagenai darou |
Polite | sasagenai deshou |
Affirmative
Plain | ささげる だろう |
Polite | ささげる でしょう |
Negative
Plain | ささげない だろう |
Polite | ささげない でしょう |
Affirmative
Plain | 捧げる だろう |
Polite | 捧げる でしょう |
Negative
Plain | 捧げない だろう |
Polite | 捧げない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
Plain | sasageta darou |
Polite | sasageta deshou |
Negative
Plain | sasagenakatta darou |
Polite | sasagenakatta deshou |
Affirmative
Plain | ささげた だろう |
Polite | ささげた でしょう |
Negative
Plain | ささげなかゝた だろう |
Polite | ささげなかゝた でしょう |
Affirmative
Plain | 捧げた だろう |
Polite | 捧げた でしょう |
Negative
Plain | 捧げなかゝた だろう |
Polite | 捧げなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
Polite I | sasagete |
Polite | sasagemashite |
Negative
Polite I | sasagenai de |
Polite II | sasagenakute |
Polite | sasagemasen' de |
Affirmative
Polite I | ささげて |
Polite | ささげまして |
Negative
Polite I | ささげない で |
Polite II | ささげなくて |
Polite | ささげません で |
Negative
Polite I | 捧げない で |
Polite II | 捧げなくて |
Polite | 捧げません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
sasage
Affirmative
ささげ
Affirmative
捧げ
Progressive
Affirmative
sasagete iru
Affirmative
ささげて いる
Affirmative
捧げて いる
Imperative
Affirmative
Abrupt | sasagero; sasageyo |
Plain | sasagenasai |
Negative
Abrupt | sasageruna |
Plain | sasagenasaru na |
Affirmative
Abrupt | ささげろ; ささげよ |
Plain | ささげなさい |
Negative
Abrupt | ささげるな |
Plain | ささげなさる な |
Affirmative
Abrupt | 捧げろ; 捧げよ |
Plain | 捧げなさい |
Request
Affirmative
Polite I | sasagete kudasai |
Polite II | osasage kudasai |
Honorific | osasage nasaimase |
Negative
Polite I | sasagenai de kudasai |
Honorific | osasage nasaimasu na |
Affirmative
Polite I | ささげて ください |
Polite II | おささげ ください |
Honorific | おささげ なさいませ |
Negative
Polite I | ささげない で ください |
Honorific | おささげ なさいます な |
Affirmative
Polite I | 捧げて ください |
Polite II | お捧げ ください |
Honorific | お捧げ なさいませ |
Negative
Polite I | 捧げない で ください |
Honorific | お捧げ なさいます な |
Provisional
Affirmative
sasagereba
Negative
sasagenakereba
Affirmative
ささげれば
Negative
ささげなければ
Affirmative
捧げれば
Negative
捧げなければ
Conditional
Affirmative
Plain | sasagetara |
Polite | sasagemashitara |
Negative
Plain | sasagenakattara |
Polite | sasagemasen' deshitara |
Negative
Plain | ささげなかゝたら |
Polite | ささげません でしたら |
Negative
Plain | 捧げなかゝたら |
Polite | 捧げません でしたら |
Alternative
Affirmative
Plain | sasagetari |
Polite | sasagemashitari |
Negative
Plain | sasagenakattari |
Polite | sasagemasen' deshitari |
Negative
Plain | ささげなかゝたり |
Polite | ささげません でしたり |
Negative
Plain | 捧げなかゝたり |
Polite | 捧げません でしたり |
Potential
Affirmative
sasagerareru
Affirmative
ささげられる
Affirmative
捧げられる
Passive / Respectful
Affirmative
sasagerareru
Affirmative
ささげられる
Affirmative
捧げられる
Causative
Affirmative
sasagesaseru
Affirmative
ささげさせる
Affirmative
捧げさせる
Causative Passive
Affirmative
sasagesaserareru
Affirmative
ささげさせられる
Affirmative
捧げさせられる
Honorific
Affirmative
Infinitive I | osasage ni naru |
Infinitive II | osasage nasaru |
Affirmative
Infinitive I | おささげ に なる |
Infinitive II | おささげ なさる |
Affirmative
Infinitive I | お捧げ に なる |
Infinitive II | お捧げ なさる |
Humble
Affirmative
Infinitive I | osasage suru |
Infinitive II | osasage itasu |
Affirmative
Infinitive I | おささげ する |
Infinitive II | おささげ いたす |
Affirmative
Infinitive I | お捧げ する |
Infinitive II | お捧げ いたす |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like sasageru
abareru,
abiru,
abisekakeru,
abiseru,
aburajimiru,
abureru,
aeru,
afurederu,
afureru,
agameru,
agametateru,
agerareru,
ageru,
aguneru,
aimamieru,
aimiru,
aishiaisareru,
aitazusaeru,
akachakeru,
akajimiru, etc. (List truncated at 20 verbs)
Additional Information
Ichidan
Sample Sentences
-
一時間後ウエストレイは眠りにつき、ミス・ジョウリフはお祈りを唱えていた。彼女は自分の家にふさわしい、紳士的な下宿人を寄こしてくれた天の配慮に特別な感謝を捧げ、この屋根の下にいるあいだは彼が幸せでありますようにと、心をこめて祈りを捧げた。しかしお祈りはミスタ・シャーノールのピアノの音にさえぎられた。 ~~~ 「とっても素敵な演奏ね」彼女は蝋燭を消しながら姪に言った。「でも夜遅くに弾くのはやめてほしいわ。お祈りのとき、わたし、そのことをちゃんと強く念じていなかったみたい」
(The Nebuly Coat)
-
「アンスティス、本気で言ったんじゃないんだ。乱暴な口をきくつもりはなかったんだ。腕は上がっているよ――本当に。時間の無駄といったが、わたしには他にすることなんてないし、おまえさん以外に教える相手もいない。それに喜んでくれるなら、わたしが昼も夜もおまえさんのために時間を捧げることは知っているだろう。泣かないでくれ。どうして泣くんだい」
(The Nebuly Coat)
-
[...] おう」彼はポケットから粗布の袋を取り出し、テーブルの上にソヴリン金貨の小山を築いて議論に決着をつけた。兄がどうやってそんな富を得たのかというミス・ジョウリフの驚きは、彼の度量の大きさに対する感嘆の念によってかき消された。この富のほんの一部でベルヴュー・ロッジの逼迫した財政状態が緩和されるのに、と束の間彼女が思ったとしても、彼女はそんなぼやきを圧し殺し、天が与えたアナスタシアの教育費用に熱烈な感謝を捧げた。マーチンはテーブルのソヴリン金貨を数えた。前払いしてアナスタシアの印象をよくしたほうがいいと言われて、ミス・ジョウリフは賛成し、大いに胸をなで下ろした。彼女は学期終了前にマーチンがまた旅に出て、支払いを彼女に押しつけるのではないかとびくびくしていたのだ。
(The Nebuly Coat)
-
しかし心の奥底では教育に人生を捧げることが本当に正しいかどうか疑問を感じていた。というのは自分の天命はもっと崇高な使命を果たすことではないか、口を使って教えるのではなく、ペンを使って教えることではないか、と思っていたのである。どの兵士も背嚢のなかに元帥杖を入れているように、どの十代の女の子も、大型衣装箪笥の奥には一流作家の衣冠束帯、そしてその地位を示す正式な記章が隠されていることを知っている。それを取り出し外気にさらさなければ、冠は [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] )を「昼も夜も」「あらゆる」時間に訪れ、ミス・ジョウリフがその時喜んで天井をむき何も見てないふりをするということは、瞬く間に皆の知れるところとなった。いや、それどころか、彼女が集会に出席するのは彼らの邪魔にならないようにするためだとまで言われた(ドルカス会の集会を口実にするとはなんたる許し難き偽善!)。さらに、ブランダマー卿はあの小生意気なろくでなしの娘にひたすら――それこそ山のように――贈り物を捧げ、若い建築家でさえその不名誉な事態の進展に下宿を変更せざるを得なかったのだ、とも言われた。人々はミス・ジョウリフとその姪が日曜日に聖堂にあらわれるのを見て、何という鉄面皮だと思った。少なくとも若いほうには「多少は」羞恥心が残っているに違いない、「人前で」恋人がくれた綺麗なドレスを着たり、宝石を身につけようとはしないから、と彼らは言った。
(The Nebuly Coat)
-
あなたに献身的な愛を捧げる ブランダマー ~~~ 封をする前に読み返すことすらしなかった。急いでエウゲニドゥの「アリステイア」をひもとき、ホノリウス帝政下に迫害された異教徒の記述に戻ろうとしていたのである。
(The Nebuly Coat)
-
[...] ~~~ 家族の名誉を守るために、国外追放に耐えているのだ、雲形紋章に泥を塗るような誘惑から祖父を遠ざけるために家を離れているのだ、と長いあいだ彼は考え、自分を慰めていた。家門を盲目的に尊ぶのはブランダマー家の伝統であり、青春の夢とともに旅に出た跡継ぎはテンプル騎士団員のように「仕え、守る」ことを誓い、雲形紋章に命を捧げたのである。
(The Nebuly Coat)
-
[...] を失い、誇りを失い、自信を失ったのだ。ここまで来たら、かりに可能だとしても、決心を翻そうとは思わない。しかし、一生背負っていかなければならない罪の秘密が彼の身体にずしりとのしかかってきた。この重さを軽減するために何かをしなければならない。心の苦しみを和らげるために行動を取らなければならない。彼はうちひしがれた。中世であれば修道院がその救済手段になっていただろう。彼は罪を清めるためにすぐにでも犠牲を捧げ、大切なものを投げだす必要を感じた。そのとき何を犠牲にしなければならないのか、彼は悟った。カランでの仕事を辞めなければならない。自分にそう告げるだけの良心がまだ残っていたことに彼は感謝した。あの男の金で行われる仕事には、もはや従事することはできない。会社から解雇されることになろうとも、生計の道が断たれることになろうとも、カランでの仕事を辞めるのだ。彼はイングランドといえども彼とブランダマー卿を包み [...]
(The Nebuly Coat)